24年7月8日(月)5月の実質賃金、前年比1.4%減 26カ月連続減で過去最長更新!

2026年3月3日
厚生労働省が公表した5月の毎月勤労統計調査によると、実質賃金は前年同月から1.4%減少。26カ月連続のマイナス過去最長更新した。
基本給を中心とする所定内給与は2.5%増の26万3539円で、1993年1月以来、31年4カ月ぶりの高い伸びだった。

厚生労働省は、「春闘の効果が表れているが物価上昇の伸びに追い付いていない」とのこと。


給料据置で、取られるモノを減らしてほしいよ (;´Д`)
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