24年5月2日(木)まさかの2回目、早朝の ”為替介入” 1ドル=157円台から153円台へ
2日早朝(午前5時過ぎ)の外国為替市場で、対ドルの円相場は1ドル=157円台から一時153円台まで急騰。市場では、円買い・ドル売りの為替介入の可能性が指摘されている。


会見後、157円台で推移していたが・・・・・・
ニューヨーク市場が閉じる前(日本時間午前5時過ぎ)に、為替介入に踏み切った模様。大型連休中で、3日には米雇用統計の発表も控えてることから、なかなか凄いタイミングだったんではないかな。
日米金利差が変わらない以上、今後も円安方向への動きは継続だろうけど、とりあえずインパクトはあったんじゃないかな。
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