24年5月1日(水)太陽光発電施設の監視機器 サイバー攻撃により不正送金に悪用

2026年1月21日
太陽光発電施設の監視機器約800台がサイバー攻撃を受け、一部がネットバンキングによる不正送金に悪用されていた事が分かった。
ターゲットとなったのは、大阪府の電子機器メーカー「コンテック」社製の遠隔監視機器。攻撃は、中国の「武器庫」と名乗るハッカー集団が関与した可能性とのこと。


少し前に、”電気主任技術者から内部告発” があって、太陽光発電施設へのハッキングの危険性がっていう話が出てたような。

中華製の太陽光システムはネットに繋がっていて、さらに中国製のソフトを使わなければ、システムのリセットができないとかだったかな。


3月には、再エネタスクフォース会議資料に”中国国家電網”の透かしロゴが入ってた事が話題になっていたが・・・・・・もういろんな所が侵食されてる気がする。

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